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2026.09.18

小牧広平 個展 _Kohei Komaki solo exhibition_ 2026/10/9(金)-10/17(土)

10/9より、ガラス作家・小牧広平さんの個展を開催いたします。

これまで 常設でも企画展でもさまざまな作品を届けてくださっていた

小牧さん。

この度ついに、待望の個展を開催いたします。

大人気のグラスたちはもちろんのこと、さまざまな器やオブジェなども。

ひとつひとつの個性がたまらない小牧さんのガラスたち。

まさに一期一会で、”手にとって選びたいものno.1″ 

と言っても過言ではない、愛おしい作品群です。

▫︎初日のみ、来場ご予約制とさせてくださいませ。

→ご予約開始は 9/18  20:00より こちらから▶︎https://or0mvtadbr9ypij5em9s.stores.jp/reserve/gallery-aruiha/2452493

▫︎また2日目(土)には、小牧さんのグラスにてクラフトビールを楽しめるイベントも

開催いたしますので,ぜひ楽しみにお越しください◎

→詳細は追ってお知らせいたします

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< 小牧広平 個展>

__  Kohei Komaki solo exhibition __

▪️2026/10/9 Fri. – 17 Sat. (日月火 休)

▪️12:00-17:00 

※1日目のみ、来場ご予約制となります

  ご予約開始→9/18  20:00〜

※2日目(10/10土)には

奈良醸造さんによる、小牧さんのグラスでクラフトビールを

お楽しみいただけるイベントを同時開催。

<小牧広平> 

ガラス工芸作家。東京生まれ。

2005年 広島県福山市の「グラスヒュッテ舩木」にて、

舩木倭帆氏に師事。

2011年 ガラス作家として独立。

現在、山梨県甲州市塩山にて「COMAKI GLASS」を主宰。

’わずかに温かみを感じる透明感’にこだわり原料を選び、

窓ガラスだった素材を再生したり色ガラスを使ったりと、

制作しながら思考を重ね、進化を続けている。

「デザインがカタチになるのではなく

グラスそれぞれの性格がカタチになる」と語る小牧さん。

「テーブルが楽しく、面白く、美しい場所になるように」と、

存在するだけで人の心が幸せになるよう願いながら日々制作に励んでいる。

ひとつひとつの違いが愛おしい唯一無二のガラスたち。

2026.09.18

畑中咲輝 個展 _Saki Hatanaka solo exhibition_ 2026/9/11(金)-9/19(土)

9月の企画展のお知らせです。

未知のものたちに出会えるという、高揚する気持ちを抑えられない内容。

中国にて活動中の 陶芸家/アーティスト、

畑中咲輝さん の個展を開催いたします。

ついに!と思ってくださる皆さま、多いのではないでしょうか。

彼女の展開するブランド「YALLA」の素敵すぎるマグカップを、

当店にて3〜4年前からたびたびご紹介させていただいては、

そのたびに注目の的だったのでした◎

店頭でお会いできた皆さまには、随分前からこの展示のことも

お知らせしておりましたよね☺︎

数年越し…うれしくて震えております。

そして、なんと今回、それと並行して中国の古道具たちの蚤の市も開催いたします!

現在、中国に住みながら陶芸作品を制作されている畑中さん。

彼女ならではの目線で選び抜いた素敵なアイテムたちを

たくさん届けてくださいます。

「YALLA」のマグカップetc.。

「游游」による中国各地の古道具。

そして

「畑中咲輝」の作品たち。

すべてを同時にご覧いただけますよ。どうかお楽しみに。

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< 畑中咲輝 個展>

__  Saki Hatanaka solo exhibition __

▪️2026/9/11-19(日月火 休)

▪️12:00-17:00 

<畑中咲輝> 

 

陶芸作家、アーティスト。

陶器を主な素材として扱うアーティスト活動のほか、

マグカップブランド「YALLA」 、中国各地で出会った古道具を紹介する「游游」 を展開。

「YALLAも游游も、その時々の興味関心から始まったものですが、

自身の感覚を整理したり、互いに良い影響を与え合いながら、

私の制作や生活の中で自然なひとつの循環を生み出しています。

今回は、それぞれの活動を一緒に見て頂く初めての機会になります。

楽しく見てもらえたら嬉しいです」

by 畑中咲輝

【略歴】

1995年福岡県生まれ

2022年東京藝術大学美術陶芸専攻卒業

在学中の2019年に韓国伝統文化大学へ交換留学

2023年に中国・景徳鎮での

アーティストレジデンスに参加して以来、

景徳鎮や龍泉(中国)、

地元・福岡を拠点に制作を続けている

2026.09.18

<MOMO HOSHITANI solo exhibition> Acid Journal 2026/7/8(水)-7/18(土)

7月、あるゐはでは

アーティスト・星谷モモさんの個展を開催いたします。

4年ぶり2度目となります。

(前回の盛り上がりを思い返しては個人的にもとにかく楽しみに…☺︎)

誰もが一目見てまずそのセンスに魅了される星谷さんの作品。

色彩や構図、手法のミクスチャー度合いなど、

そのすべてがオリジナリティに溢れていて度肝を抜かれます。

で、次に驚かされるのが、その技術。

よくよく見ると写真ではなく手描き…え!えんぴつ!? と誰もが驚愕する

緻密な鉛筆画がその根底にあるのです。

それでいて、まわりまわって やっぱり’感性’の勝利!と

声を大にして言いたくなる、

彼女にしか表現できない心地よい世界 ___。

2022年以来、実に4年ぶりとなります。

初めての方も2度目の方も、とにかく来て、観てみてください。全8日間。

7月をぜひ楽しみにお待ちください◎

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< MOMO HOSHITANI solo exhibition > _Acid Journal_

“Acid Journal “

アシッドジャーナル

酸っぱいような

少しの刺激と共にある

何気ない

毎日の思考や感情の記録

星谷モモ個展、

4年ぶりにあるゐはへ

▪️2026 / 7/8 wed. – 18 sat. (日月火 休)

▪️12:00-17:00

※アーティスト在廊予定 : 7/8, 11, 18

▶︎星谷モモ

<生きている> を描くアーティスト。

リアルな描写×ラフな色彩の組み合わせが特徴の作品は

生きているからこその”感情”や”感覚”をテーマとし

生きているすべての”個”を大切に制作を行う。

2022年

・個展[fulfill]gallery, あるゐは |  大阪

・六甲ミーツアート芸術散歩 出展

・個展 [lit]  PAGIC gallery |東京

2021年

・UNKNOWN ASIA 堂島クロスウォーク賞

2020年

・FM802 COCOLOカレンダー6月アートワーク

2019年

・UNKNOWN ASIA 出展

2016年

・個展 [BIO2] MI gallery | 大阪

2015年

・SUMMER SONIC OSAKA ライブペイント

2014年

・個展 [BIO] 同時代ギャラリー | 京都

店舗壁画、CDジャケット制作、ロゴデザイン、WEBイラスト etc.

2026.09.18

安部太一 陶展        2026/6/5(金)−6/13(土)

2020年に「あるゐは」をオープンした当初からお取り扱いさせていただいてる

安部太一 さんの作品。

店を始める以前から憧れた作家のお一人で、当店にてご紹介できるようになったことは

今振り返っても特別な出来事でした。

その後、2023年にははじめての個展も実現。

そしてこの6月、再びの個展を開催いたします。

本来であれば、常設でももっとゆっくりご紹介し続けたい作家さんなのですが、

入荷のたびに本当にあっという間に旅立ってしまい、店頭に並ぶ時間はいつもごくわずか。

今回、随分と久しぶりにたくさんの作品たちをご覧いただけることを、

とても嬉しく思っています。

近年の安部さんの作品には、前回にはまったく(と言ってよいほど)無かった

絵付けの表現が多く見られるようになりました。

はじめはその変化に新鮮な驚きがありましたが、そこに宿る情感や静かな気配は

やはり安部さんにしかつくりだせないもので、

拝見するたびに強く心を掴まれているわたしです。

白一色だった前回の展示とはまた大きく異なる景色になりそうな今回。

これまで作品を見続けてこられた方にも、初めてのにも、

ぜひその世界に触れていただきたい展示です。

展示の2日目、6/6(土)には、

安部さんご本人が島根から駆けつけてくださいます。

夏になる手前のこの時期に

静謐でいて饒舌な作品たちをご堪能ください。

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< 安部太一 陶展>

__  Taichi Abe solo exhibition __

▪️2026/6/5 Fri. – 13 Sat. (日月火 休)

▪️12:00-17:00 

※2日目(6/6土)には安部太一さんが在廊してくださいます。

<安部太一> 

 

陶芸作家。島根県松江市にて作陶。

音楽活動を経て陶芸の道へ入り、父である陶芸家・安部宏氏に師事。

独立後は、器、花器、オブジェなど幅広い制作を続ける。

静物画のような静けさを纏うその作品は、

日本の古陶や民藝の感覚を背景に持ちながらも

ヨーロッパのアンティークや絵画を思わせる空気感をあわせ持ち、

国内外で高い支持を集めています。

近年は絵付けによる表現も印象的で、

器としての実用性の中に、物語や風景の断片のような豊かな余韻を感じさせます。

【略歴】

1975年 島根県生まれ

音楽活動を経て、陶芸家・安部宏氏に師事

2000年代より作家活動を開始

2010年 独立

現在 島根県松江市にて制作

2026.09.18

SOMEYA / COALOR pop up     2026/5/13,14,15,16

毎年この季節に開催してきた < SOMEYA >の展示。

今回で5度目を迎えます☺︎

草木の色を纏うこと。

その豊かさやゆらぎに触れること。

SOMEYA鈴木さん、皆さまとともにその時間を重ねてきました☺︎

そして今回、同じ空間に新たなユニセックスブランド

< COALOR > が加わります。

黒やグレーといった無彩色のみで構成されたCOALORの衣服には、

はっきりとした色を持たないからこそ立ち上がるわずかな差異や、

にじむような気配が宿っています。

色を重ねてきたSOMEYAと、

色を削ぎ落とすことで現れるCOALOR。

異なるアプローチでありながら、どちらも“色”というものに深く触れようとする試みです。

同じ空間に並ぶことで見えてくるそのあわいと響き合いを、

ぜひゆっくりとお楽しみください。

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< SOMEYA / COALOR  pop up >

▪️2026/ 5/13, 14, 15, 16 

▪️12:00-17:00 

※ 期間中、caya の焼き菓子が届きます◎

▪︎SOMEYA

鈴木菜々子が主宰する草木染め工房「ソメヤスズキ」によるアパレルブランド。

“いま、この色をつくって届けたい” という気持ちそのままに、美しい色を生み出す。

消費してゆくだけのサイクルではなく、誰もがじっくりと向き合えるよう、

新たなコレクションの展開は2年ごと。

さまざまに解釈できる多面的な魅力を持つブランドです。

▪︎COALOR

‘色、人、時間―あらゆるものの間に潜む揺らぎや余白’

天然染料によるモノトーンを基調に、「あわいを纏う」という新たなコンセプトで

SOMEYA・鈴木菜々子が手掛ける

2025年10月にローンチされたユニセックスブランド。

▪︎caya 

 

茨城県笠間市にて、在来種・固定種の作物、自生や自然栽培・有機の素材、

そして地元の素材をできるだけ使い、’受け継いでいく大切さ’ を取り入れた

自然と体に寄り添う食をつくっている。

2026.09.18

James McCallum pop up      2026/4/17,18,19,20

4/17、18、24、25 の4日間、

James McCallumの作品展を開催いたします。

Jamesは、アクリル素材で表現をするアーティスト。

オーストラリア出身です。

これまで あるゐはでは常設にて

少しずつご紹介してまいりましたが、

この度ついに、一堂にご覧いただけます。

美しいビーチや森林地帯、

グレートバリアリーフの多様な色彩、そして

ブロークンヒルの砂漠で出会う日焼けした風景…。

彼自身がいつか鮮明に見たそれらを

アクリルという素材を通し表現すること。

___それが、Jamesの創作の根幹にあります。

その色彩や透け感、オーガニックな造形は

アクリル素材であるからこそ。

ともすれば大自然と対極にあるはずの’アクリル’が

Jamesの手を通すことで生命を宿すさまは必見です。

ボウルやトレイのみならす、ピアスやリング、

ブレスレットなどの装身具も。

どれも美しくて快適、海辺や太陽が似合う心地よい作品たちです。

初夏に向け、気持ちを上げてゆきたい皆さま

ぜひ楽しみにお立ち寄りください。

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< James McCallum  4days pop up >

__  from Australia  __

▪️2026/ 4/17, 18, 24, 25 

▪️12:00-17:00 

<James McCallum>

 

‘アクリル素材’ による表現の可能性を追求。

自身が育ち体感したオーストラリアの大自然を

シンプルかつ印象的な美しさで表現する。

彫刻にたずさわるアーティストとしても活躍。

2026.09.18

Chisa Baba × LAN _textile+glass_                2026/3/21(金) – 3/28(土)

布によって表現する作家・馬場知佐さん。

ガラスという素材と向き合う作家・LANさん。

それぞれの作品を同じ空間でご堪能ください。

店主の独断ではありつつ

やわらかな光とこれほどまでに呼応する作品をつくるお二方の共演、

というのは

奇跡でもあるのではないでしょうか。

インテリアに彩りを取り込んだり自身の気持ちを高揚させたり。

春がすこしずつ近づいてきて、そんなことをしたくなるこの時期に。

インスピレーションを与えてくれる、そんな心地よい空間となりそうです☺︎

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< Chisa Baba × LAN >  __  textile + glass  __

▪️2026/3/20 Fri. – 28 Sat. (日月火 休)

▪️12:00-17:00 

<馬場知佐>

京都造形芸術大学(現:京都芸術大学)卒業。

アパレル会社にてバイヤーなどを経て2024年に独立。

植物で染めた布や糸を使い、タペストリーやクッションなど

手刺繍を施した作品を中心に制作。

他、ウィンドウ制作やドローウィング、

ワークショップなどの活動も行っている。

神奈川県・三浦半島にアトリエ兼ショップを構える。

あるゐはでの展示は4年ぶり2度目。

< LAN >

アートピースな要素を取り入れつつ

シンプルで生活に取り入れやすいさまざまなプロダクトを幅広く制作。

‘ガラスの塊’ の可能性を模索し続けている。

あるゐはでは近年、常設取扱いもスタート。

今回はインセンスホルダーや花器、オブジェを中心に

多岐にわたったアイテムが届く。

2026.09.18

Tomoko Inaba solo exhibition  <熱と静寂> vol.3   2026/2/20(金)-2/28(土)

2月20日から28日まで、

約3年ぶり3度目となる

ガラス作家・稲葉知子さんの個展

「熱と静寂  vol.3」を開催いたします。

あるゐはでは

オープン当初(2020年)からのお取り扱い。

ご紹介し続けてかれこれ7年目になる

稲葉さんのガラス作品たちです◎

普段使いに欠かせない静かで美しい佇まい。

そのラインナップは器や花器など多岐にわたり、

これまでも常設ショップ or 展示、にかかわらず

入荷のたびに欲しいものだらけでした。

今回もまた、

日々をともに過ごしたくなる、シンプルでいて味わい深い

真摯な作品群が届きます。

ご本人のライフステージの変化とともに、たゆまず進化し続けるその過程を

数年おきに見守り体感できる喜びを今回もぜひ。

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稲葉知子ガラス展 [熱と静寂] vol.3

 < Tomoko Inaba glass exhibition __ heat & stillness > 

 

 

その一瞬を定着する

うつくしく透明なかたち

▪️2026/2/20 fri.-28 sat. (日月火 休) 

▪️12:00-17:00 

●稲葉知子

ガラス工芸作家。1989年生まれ。

2013年多摩美術大学彫刻学科卒業後

青樹舎硝子工房で吹きガラスを学び始める。


“特別なものではなく、日々に使われていくもの”

“中に入るモノや使うヒトが自然体で素のままでいられるもの”

日々の暮らしに根付いた工芸品としての確かな魅力と、

彼女にしか生み出せない繊細で一途なゆらぎ。

そして、どこか吹っ切れたような突き抜け感ともいえる力強さ

この上なく絶妙なバランスにて唯一無二の世界を表現する。

2026.09.18

阿部 有希 陶展        2026/1/23(金)-1/31(土)

愛知県にて作陶されている陶芸家・
阿部有希さん の個展を開催いたします。

当店にて初めてご紹介する作家ですが、
実現に向け長らくやり取りを重ねてきました。
メールの履歴を遡ってみたら、
初めて彼女に連絡をしたのは
常設ショップでの取扱いのためであり、
それは、2021年の5月のことでした。

5年越し… しかも個展にての実現です◎

静かでいながら伸びやか、そしてどこか謳うような
美しいリズムを持った作品たちを制作されている
阿部さん。


食卓で活躍する器たちに加え、花器やランプシェード、
モビールやオブジェなどといった
空間そのものと呼応する作品も多く制作されています。

建築デザインに携わっておられた背景もあり、
空間に置かれたときのバランスや余白も丁寧に考えられていて、
インテリアとしての在り方も秀逸。
素材と向き合った時間の積み重ねが感じられる
日々を共に過ごしたい作品群なのです。

新しい年のはじまりに。


心を整え、自然と背筋を伸ばしてくれるような
__そんな展示となりそうです。
ぜひ、阿部有希さんの作品に出会いにいらしてください。

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< 阿部有希 陶展  Yuuki Abe solo exhibition>   

▪️2026/1/23 fri.-31 sat. (日月火 休)
▪️12:00-17:00
作家在廊予定 1/24 sat.

▪︎阿部有希

陶芸家


1983年 愛知県生まれ
2006年 筑波大学 芸術専門学群 建築デザイン専攻 卒業
2009年 多治見市陶磁器意匠研究所 修了
建築設計事務所での勤務を経て
現在、愛知県を拠点に制作活動を行う

2026.09.18

SŌK solo exhibition      2025/12/12(金)-12/20(土)

5周年である今年の最後の企画展となるのは、

約3年前から対話を重ねあたためてきた作家・

SŌK=鈴木絵里加さんの作品展です。

SŌKさんの作品は、器、装身具、オブジェなどのアートピースと、多岐にわたります。

そのどれもが鈴木さんの思考の過程、試行の結果においてしか生み出せない、

’無骨’ とも ‘端正’とも’大胆’とも’繊細’とも表現できる

絶妙なバランスの個性を宿した 唯一無二のもの。

ひと目で虜になったわたしは、この数年、

とにかく早く当店にてご紹介したくてたまりませんでした。

あるゐはに来てくださっているお客さまにとっては

間違いなく見逃せない内容です(と断言)!笑

数年越しの待望のこの機会、ぜひともお運びくださいね。

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< SŌK Erica Suzuki solo exhibition>   

▪️2025/12/12 fri.-20 sat. (日月火 休) 

▪️12:00-17:00 

▪︎ SŌK / 鈴木絵里加 

 

陶芸家/アーティスト 

1985年 千葉県生まれ

2004年 国府台女子学院高等部デザインコース卒業
2008年 日本大学芸術学部デザイン学科建築コース卒業
2012年 多治見市陶磁器意匠研究所修了
2014年 東京都にてSŌK設立

太古から世界中で作られている器、装身具、オブジェを制作。

「生活」という域を超え「生きること」そのものを見つめる。